One hit One kill

FPSと格闘技全般について綴る

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2010年ベストファイト

パッキャオ対マルガリート戦が今年の格闘技界で一番熱かった。

結果としてはパッキャオの6階級制覇で終わりましたがマルガリートの精神力に漢を感じました。

常に前進し打たれても止まらず「階級下の相手に下がりたくない」という意地が見えた。

11Rが始まった時に十字を切った時は覚悟を決めたのか最後まで前に出続けセコンドも止めなかった。

それにしてもパッキャオは強いですね

相手が打ってきたら必ず倍返しする気持ちの強さ、そのパンチがガードの隙間から的確に顔面を捉えるパンチの技術

これは恐ろしくて相手にしたくない。

でも今回のスーパーウェルター級でパッキャオの限界が見えた

ロープ際でのボディブローは確実に効いていて嫌がっていた。

元々50kg程度の身体ではここらが限界かなと思えた試合

そしてこんなにも熱い戦いを観たらメイウェザー戦には興味沸かない

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