One hit One kill

FPSと格闘技全般について綴る

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さらば日本格闘技

日本格闘技は大晦日まで続くのか微妙なぐらい不安定な状況。
PRIDE崩壊で日本格闘技バブルが弾けてK-1も興業を存続出来るかのギリギリの様子。

ヨーロッパのキック系選手はIts Showtimeに吸収され、ブラジルのMMA選手は北米に吸収され世界規模の興業が打てなくなり手詰まり。

海外選手からしたら移動時間が少なくて金払いの良い興業の方が好まれるのは必然か

正道会館の石井館長ならもっと上手く立ち回れたのかもしれない。

年内が山場のメジャー格闘技興業に来年があるのか不安。

格闘技バブルで日陰だった修斗や各キック団体が面白い試合を組むチャンスでもあるから日本格闘技は死なないか

突然だが今年の大晦日は押尾学VS清水健太郎の予感がしてならない。

コメント

>押尾学VS清水健太郎

「曙VSボブサップ」と違い、笑える部分が生まれるのかも疑問です・・・
っと冗談はさておき、修斗などの競技性を確立した団体はこれからも続くと思いますが、本格的に選手が格闘技で食っていくためのメジャーの場が海外に限定されていくのが想像されます。

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