One hit One kill

FPSと格闘技全般について綴る

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ステロイドと格闘技

独断と偏見ですので悪しからず。

アリスター・オーフレイムはステロイドを使ってるんじゃないか?よく聞かれますが答えは

知らんがな!です。

黒人はアジア人よりも筋肉が素直に付く体質だろうしこればっかりは本人しか分かりません。

ステロイドを常用しただけでは筋肥大しません。

トレーニングに併せて常用しないとその効果は望めない代物。

筋肥大の結果はパワーアップ、スピードアップとアスリートが望む結果は得られます。

しかし細かな階級を設けている格闘技だと筋肥大して体重増量してしまうとせっかく得たパワーが階級を上げることになって直接的な効果は薄くなってしまう。

逆にヘビー級はステロイド天国といっても過言ではない状況にあります。

加減無く筋肉増量出来るし、検査もすり抜けるテクニックさえあれば使ってしまうだろう。

アメリカの高校生でも6%がステロイドを使用していると言われている。

結果を求められる以上、より良いパフォーマンスの為には欠かせないステロイド。

しかしステロイドの副作用としてムーンフェイス、内臓肥大、身体の女性化、精神疾患と数え切れない程の副作用があります。

日本では合法のクレアチンですら国よっては非合法となっている現状で競技の公平なんて求められない。

日本の格闘技界は黒、北米は白って思われがちだけどコミッションがあるからステロイドに対してクリーンだなんて絶対無い。

オリンピックですらユーザーがいるんだから。

個人的にはなんでもいいけど圧倒的な強さ観たいだけ。

そこにステロイドがあったっていいと思う。

リスクは背負ってるんだから。

ステロイドが駄目って言う前に計量後の体重戻しを規制したほうがいい。







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